Point1
JALマイルの価値は不確定。
今後は相対的にANAマイルの価値が上がる。
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Point2
入会キャンペーンでマイルがザクザク貯まる。
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Point3
サービス充実のアメックスカードが5,250円で持てる!
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ANA アメリカン・エキスプレス・カード新登場
2009年10月7日(水)から、募集を開始した アメリカン・エキスプレスと ANA が提携した新しいANA カード、「ANA アメリカン・エキスプレス・カード」、「ANA アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、@クレジットカードも大注目のクレジットカードです。
まず、ANAとアメリカン・エキスプレスの二大ブランドが提携したことが何よりも大きなポイント!
あのアメックスブランドが年会費5,250円で持てる!
しかも、ANAマイルを貯めるのに、最適なANAカードです!
他のANAカードに比べて、どこがいいの?
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの年会費は、年会費は5,250円。
ANA JCBカード、ANA VISA Suicaなどは、年会費2,100円(初年度年会費無料)ですので、単純に年会費だけを考えれば、ANAアメリカン・エキスプレス・カードが割高ですが、年会費を払ってでも十分なメリットがあります!
ANAアメックスカードはマイルが貯めやすい
マイルの貯めやすさの指標として、還元率があげられます。
(100円あたり、何マイル貯められるのかという指標です)
100円あたり1マイルになるのであれば、1%の還元率ということですが、還元率には注意すべきポイントがあります。
100円=1ポイント=1マイル
1,000円=1ポイント=10マイル
10,000円=1ポイント=100マイル
還元率にすればどれも1ポイントですが、問題はその端数です。
100円=1ポイントの場合、99円以下は切り捨て。
1,000円=1ポイントの場合は、999円以下は切り捨て。
10,000円=1ポイントの場合は、9,999円以下は切り捨て。
つまり、ポイント付与の最低額があがるほど、マイルにならない利用分(死にポイント)が増えることになりますので、ご注意を。
ANA アメリカン・エキスプレス・カードは100円ごとのポイント付与なので、一番ムダなくマイルを貯めることができます。
空港ラウンジが同行者も無料!
空港にで、飛行機の出発を待つあいだに、航空会社や空港によって提供される特別待合室のことです。特定のカードを提示すると、ラウンジ内で出発までの時間をのんびりと、ゆっくり過ごすことができます。
通常のラウンジカードは、カード所有者のみ無料で、同行者は有料になりますが、ANAアメリカン・エキスプレス・カードは同行者も1名まで無料になるので、非常にお得です。
参考 → 「空港ラウンジの使えるカード一覧」
付帯保険/旅行保険・ショッピング保険
万が一の事故のときに、どれくらいの補償があるか、というのが、海外旅行保険額です。一般的に、年会費が高いクレジットカードほど、この当然ながら、補償額が高くなります。
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの 「海外3,000万円・国内2,000万円」は、年会費5,250円のカードとしては十分すぎるほどです。
もし海外旅行保険をより手広くカバーするのであれば、ANAアメリカン・エキスプレス・カードに加えて、年会費無料で、海外旅行保険が無料になるクレジットカードを合わせて持つのがオススメです。
参考→ 「海外旅行保険がタダになるクレジットカード」
アメックスカードの審査は厳しい?
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル 副社長 中島 好美氏は、こちらのインタビューで次のように述べています。
「これまでAMEXカードはどちらかというと高級カードと見られ、高額な商品を買う人向けのカードと見られていましたが、現在は利便性に富んだカードです。」
と。さらに、
「おおげさに言うと、1円から使ってください、という感じですね。今、「いっぱいのコーヒーからでも使ってください」というキャンペーンを推進しています。」」
とのこと。
つまり、必ずしも、経営者や富裕層向けの一部の方向けのクレジットカードではなく、お得なクレジットカードが欲しい人方向けのカードであるといえます。
アメックスは使えない?
アメックスカードは、国内では使えるお店が少ないというイメージがあるかもしれません。けれど、2001年から、アメックスカードは、JCBと提携をしており、JCBが使えるお店=アメックスが使えるお店 になっています。
JCBは言うまでもなく、日本のクレジットカード業界では最大手で、加盟店は、国内519万にもなりますので、ほぼクレジットカードが使えるお店では、アメックスを使うことができると言っても過言ではありません。
ANAアメックスカードが、ANAマイルを貯めるベストカード
ANAマイルを貯めたい方、アメックスカードを持ってみたい方は、ANAアメリカン・エキスプレス・カードが絶対にオススメです。
年会費、還元率、付帯保険、サービス、ブランド力、カードデザインなど、すべてが超一流のクレジットカードです!
ANAアメリカン・エキスプレス・カードを持てば、ザクザクとマイルが貯めることができますので、貯めたマイルで無料旅行への道も近付きますよ!
→ 申込・詳細はこちらから


マイルがザクザク貯まる入会キャンペーン
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの注目すべき点は、カードスペックはもちろんのこと、超お得な入会キャンペーンです。
- 「ご入会ボーナスマイル」の1,000マイルに加え、2,000ポイント(計3,000マイル相当)プレゼント
- ご入会後3カ月間、カードのポイントが2倍(上限:15,000ポイント)
- 2010年4月7日までにお申し込み者限定で、ご入会後6カ月間、ANAアメリカンエキスプレスカードからのEdyにチャージで、200円毎に1ポイントプレゼント
このキャンペーンの中で、もっとも注目すべきなのは、入会後のポイント2倍。
2倍ということは、つまり、「100円=2マイル」の還元率になるということです。
さまざまなクレジットカードがポイントプログラムの改悪を重ねている中で、通常の100円=1マイルの還元率でも十分お得なのに、さらにその2倍の100円=2マイルの還元率ははっきり行って最強です。
(さらに、ANAグループでの利用(ANA航空券購入など)であれば、ANAグループご利用ポイント1.5倍と加えて、2.5倍になります。)
「上限:15,000ポイント」までの対象ですので、実質的に150万円の利用分までがボーナスポイントの対象になります。
つまり、3か月で、150万円を利用するのが、キャンペーンを効率的に攻略する金額の目安です。
月に50万円のカード利用というと、かなりの額です。
入会後の3か月にとにかくこのカードに支払いを集中させて、この入会キャンペーンを最大限攻略してください。
これだけのお得なキャンペーンをしているカードはありません!
期間限定キャンペーン
期間限定キャンペーン(2010年6月30日(水)まで)で、公共料金や電話料金、プロパイダ料金の決済にAMEXカードを指定し、手続き後半年以内に、一定金額を利用すると、支払い先1社あたり1,500~2,000ポイント(=1,500~2,000マイル)プレゼントも同時開催中。また、電子マネーとETCカード利用でもポイント付与されます。このキャンペーンを活用すれば、軽く10,000ポイント(10,000マイル相当)は獲得可能ですので、このキャンペーンも絶対に攻略すべきです。
「ポイント・キャンペーン」対象会社リスト
【電子マネー】
→ モバイルSuica、Edyへそれぞれ1万円以上の利用で、それぞれ2,000ポイント
【携帯電話会社】
NTTドコモ、SoftBank、au、イー・モバイル、ウィルコム
→ それぞれ1万円以上の利用で、2,000ポイント
→ ex)仕事用にNTTドコモ、プライベートでauをご利用なら、4,000ポイントです
【ETCカード】
ご利用合計金額が10,000円(税込)以上で、1,500ポイント
→ ANA アメリカン・エキスプレス・カードは、ETCカードも無料発行です。ETCカードの申し込みは、カード発行後に、ウェブもしくは、サポートセンターに発行依頼をする必要があります。
【公共料金】
東京電力、関西電力、中部電力、北海道電力、中国電力、沖縄電力、東京ガス、北海道ガス、広島ガス、武蔵野市水道部
→ それぞれ利用1社あたり1万円以上の利用で、1,500ポイント
【固定電話会社】
NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、KDDI、ソフトバンクテレコム
→ それぞれ利用1社あたり1万円以上の利用で、1,500ポイント
【インターネット・プロバイダ】
Yahoo!BB、@nifty、OCN、ODN、au one net、AOL、BIGLOBE、So-net、ぷらら
→ それぞれ利用1社あたり1万円以上の利用で、1,500ポイント
これらのキャンペーンを最大限利用することで、ボーナルマイルを一気に貯めましょう!ただし、次のことにはご注意を。
キャンペーンについての注意事項
アメリカン・エキスプレスのポイントプログラムは、通常100円=1ポイント(=1マイル)ですが、一部の加盟店では、ポイント加算がされない、または200円=1ポイントになる加盟店があります。
【ポイント加算の対象外となる加盟店】
NHK、Edy
Edyに関しては、ANAアメリカンエキスプレスカードの場合は、入会キャンペーンで、2010年4月7日までの入会であれば、200円=1ポイントになります。
また、NHKに関しては、キャンペーン対象にはなっていませんので、ご注意を。
【ポイントが200円で1ポイント加算される加盟店】
電力会社(東京電力、関西電力、中部電力、北海道電力、中国電力、沖縄電力)
ガス会社(東京ガス、北海道ガス、広島ガス)
水道局(武蔵野市水道部)
公共料金等の「ポイント・キャンペーン」の対象の一部には、200円=1ポイントと還元率が半減してしまうものがあります。
もし、他のクレジットカードをお持ちであれば、入会ポイント2倍が終了する入会後4か月以降、かつ10,000円以上を利用した時点で、他のカードに支払いを切り替えるが、お得な考え方ですね。
オンライン明細書キャンペーンで、1,000ポイント
ANAアメリカンエキスプレスカードは、申込み時に、「オンライン明細書サービス」を利用する、しない、というチェックを入力する欄があります。
このチェックは絶対にしないで下さい!
アメリカンエキスプレスカードでは、オンライン明細書切り替えキャンペーンを開催中で、通常の郵送される明細書から、オンラインに切り替えると、1,000ポイントがもらえます。
これは、「切り替え」をすることが条件ですので、申込み時には、「オンライン明細書サービス」に申し込みをしてしまっては対象になりませんので、ご注意ください。
キャンペーンは、入会後に、アメリカンエキスプレスカード、メンバーシップ・サービス・センターに電話で切り替え依頼をすることで、キャンペーン登録完了です。
ポイント入会コース 参加費5,250円/年 もよく考えて
ANAアメリカンエキスプレスカードは、ANAとアメリカンエキスプレスカードの提携カードですので、ANAマイルを貯めるためのクレジットカードです。
ただし、マイルが直接貯まるのではなく、アメリカンエキスプレスのポイントプログラムである、ANAアメリカンエキスプレスメンバーシップポイントを、ANAマイルに交換する、という工程が必要になります。
そのANAマイルへ交換するために、年会費とは別に5,250円/年が必要になります。
つまり、年会費5,250円+「ポイント移行コース」の参加費5,250円=10,500円が、実質的な年会費になります。
ただし、ここでちょっとした裏技を。
ポイント移行コースは、毎年毎年入会する必要はありません。ポイントをマイルに交換したいときに、入会すればOKです。
つまり、ANAアメリカンエキスプレスメンバーシップポイントの有効期限は、3年間なので、3年間に1度「ポイント移行コース」に入会し、マイル移行することで、費用を節約することができます。
入会時に、「ポイント移行コース」への入会の有無をチェックする必要がありますが、じっくりポイントを貯めてから、マイルに交換をしたい、という方は、入会する必要はありません。
「ポイント移行コース」へは入会したいときに、いつでも入会できますので、その分の参加費を浮かせるのは、お得な入会方法です。
ANAアメリカンエキスプレスカード発行まで
ANAアメリカンエキスプレスカードの発行には、通常3週間程度の時間がかかりますが、申込み後にサポートデスクに連絡をすれば、発行までの時間を早めてくれる場合があります。
旅行や大きな買い物をする予定がある方や、一日も早く手元にカードが欲しい方は、お早めにお申し込み下さい。
ANAアメリカンエキスプレスカードの申し込み後の確認事項
ANAアメリカンエキスプレスカードが届いたら、必ずメンバーシップ・サービス・センター(0120-020120 又は、03-3220-6100(24時間/年中無休 )に電話をして、確認や申し込みをすべきことがありますので、ご確認を。
利用可能枠の確認
一般的にクレジットカードに申し込みをし、カードが届くと、利用可能枠というのが書かれています。しかし、アメックスカードは他のクレジットカードと違い、カードが届いても利用可能額の記載がありません。
ただしこれは、限度額がないというわけではなく、こちらで確認ができないということなので、メンバーシップ・サービス・センターで、ご自身の利用可能枠を確認してください。
ETCカード・クイックペイの申し込み
必要な方は、ETCカードの申し込み、ならびにクイックペイの申込書も。
ETCカードは後日郵送されてきます。クイックペイは、申込書が郵送されてきますので、必要事項を記載し、返送して下さい。
各種キャンペーンの登録
公共料金等の支払い切り替えキャンペーン、オンライン明細書キャンペーンの登録も、メンバーシップ・サービス・センターで受付をしてくれますので、そちらでお申し込み下さい。蛇足ですが、メンバーシップ・サービス・センターのサービスのクオリティもアメックスブランドです!


ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
ビジネス・プライベートを含め、海外に頻繁に行かれる方には、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードをオススメします。
ANAアメリカン・エキスプレス・カードと、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの大きな違いは、海外旅行の保険や付帯サービスの充実度の違いです。
逆にいえば、海外にあまり行かれる予定のない方は、ANAアメリカン・エキスプレス・カードで十分です。
一般カードとゴールドカードの違い
基本的に、一般カード付帯サービスは、ゴールドカードにも付帯しています。
また、同じサービスでも、当たり前ですが、ゴールドカードのほうが、内容は充実しています。
【旅行傷害保険】
一般カード → 国内2,000万円 / 海外3,000万円
ゴールドカード → 国内5,000万円 / 海外1億円
【ショッピングプロテクション】
一般カード → 購入日から90日間、お一人さま年間最高200万円まで
ゴールドカード → 購入日から90日間、お一人さま年間最高500万円まで
そして、ゴールドカードだけのサービスとしては次のものがあります。
トラベルサポート
【エアポート・ミール】
メンバーシップ・トラベル・サービス(アメックスのトラベルサポートデスク)にて、国内線航空券を購入すると、羽田/伊丹空港内の対象飲食で、搭乗当日に使えるエアポート・ミール・クーポン(1,000円相当分)がもらえます。出発前のちょっとした買い物や軽食に便利ですので、ぜひ利用したいですね!
【手荷物無料宅配サービス】
海外旅行からのご帰国時、空港からご自宅までスーツケース1個を無料で配送してくれます。重い荷物を持ったまま帰宅するのは、かなりしんどいもの。それを自宅まで運んでくれるサービスです。事前の予約なども必要なく、到着後、専用カウンターに荷物を預ければ、手荷物を無料宅配してくれる便利なサービスです。
【エアポート送迎サービス】
海外旅行のご出発・ご帰国時に、提携タクシー会社(MKグループ)のお車を会員専用でチャーターし、空港までの送迎を格安の定額料金で行ってくれます。例えば、都内から成田であれば、1万円の定額で利用することができますので、大変お得です。
【空港ラウンジ】
空港ラウンジは、一般カードと同様、ゴールドカードも空港ラウンジが同行1名(本人含め2名)まで利用可能ですので、フライト前の時間をのんびりと過ごすことができます。
充実の付帯サービス
【旅行傷害保険】
国内5,000万円・海外1億円の旅行傷害保険が付帯します。しかも、海外旅行の場合、ゴールドカードで旅行代金の支払いをしていない場合でも、傷害死亡・後遺障害補償最高5,000万円の「海外旅行傷害保険」が自動付帯されますので、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードを持っているだけで、実質5,000万円の保険に入っているということになります。
【リターンプロテクション】
これは、アメリカン・エキスプレス独自のサービスで、カードで購入した商品の返品を、万一購入店が受け付けない場合に、購入日から90日以内なら、アメリカン・エキスプレスに返却をすることで、代金を返金してくれるというもの。
もちろん、返金に関しては、条件がありますが、お店に返品を受け付けてもらえずに、泣き寝入りするしかない場合にも、アメリカン・エキスプレスに相談することで、戻ってくる場合もあるということだけでも、魅力的なサービスです。
【キャンセルプロテクション】
急な出張で海外旅行に行けなくなった場合や、突然の病気、ケガによる入院などで、予約されていた旅行をキャンセルしたり、チケット購入済みのコンサートに行かれなくなった場合、キャンセル費用の損害をアメリカン・エキスプレスが補償。さらに、同行するご予定であった配偶者さまの分も併せて補償と、至れりつくせりの補償内容。さすがは、アメックスのサービスです!!!
【オンライン・プロテクション】
インターネット上での不正使用による損害は、なんと全額補償。安心してオンライン・ショッピングにアメックスカードを利用することができます。
【カード盗難・紛失の場合の緊急再発行】
アメックスカードの緊急時のサービスには、定評あります。万一、カードの盗難・紛失にあわれた場合、国内外を問わず、通常翌営業日内に無料でカードを緊急再発行。カード盗難・紛失の次の日には、新しいカードを無料で再発行してくれるって、アメックスカードでないと、できないサービスではないでしょうか?
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの入会キャンペーン
【ANA旅行券プレゼント】
2010年9月30日までに、ANAグループにて、ANA航空券やANAグループ旅行商品をカードで購入すると、利用金額100万円ごとに5,000円分のANA旅行券がプレゼントされます。つまり、ANAグループでの利用に対して、0.5%の旅行券が還元ということです。
ANAグループでの利用場合は、通常の利用ポイントも3倍(入会キャンペーン中は4倍)ですので、それを加えれば、ポイント・マイルがどんどん貯まり、さらに旅行券ももらえるという、お得度が倍増です!
【新規入会ボーナス】
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは、入会するだけで、5,000マイル相当のマイルがプレゼント。内訳は、入会ボーナスマイル 2,000マイル + ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワードのポイントを3,000ポイントプレゼントになります。
つまり、2,000マイルは直接ANAマイルとしてプレゼント、3,000ポイントはアメックスのポイントになっていますので、然るべきタイミングでマイルに交換をして下さい。
一般カードでは2倍だった入会後3か月のボーナスは、ゴールドカードではなんと3倍。
つまり100円=3マイルの還元率、さらにANAグループの利用であれば、100円=4マイルという驚異的な還元率になります。もちろんキャンペーン期間の入会後3か月限定ではありますが、これだけの破壊力を含んだクレジットカードキャンペーンははじめてです!
3か月以内に、ANAに乗る予定のある方、ANAの旅行ツアーに申し込もうとしている方には、絶対知っていただきたいキャンペーンです!
上限は、50,000ポイントですので、通常250万円での利用がキャンペーンを最も効果的に攻略する利用額になります。
年会費は32,550円は割高?
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの年会費は、5,250円
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの年会費は、32,550円
ですので、ゴールドカードは一般カードよりも、年会費が27,300円ほど高いという計算になります。ただし、ゴールドカードの場合には、ポイントをANAマイルに交換する際に移行コースの入会費用が含まれていますので、その分はお得です。(一般カードの場合、年会費とは別に5,250円/年 が必要)
また、上にあげたように、サービス内容も当然ながらゴールドカードのほうが充実しています。ただ、お得なサービス内容は海外旅行に関するものが多いので、ビジネス・プライベートを含め、海外に頻繁に行かれる方には、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードがオススメ。
もしくは、入会キャンペーンが超高還元ですので、3ヶ月以内に高額の買い物予定をする方や、ANAを利用した旅行などを計画している方は、キャンペーン目的での入会をするという手もあります。
特典航空券への交換レートとして、15,000マイルを貯めることがひとつの目安になっていますが、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの場合、まず入会で、5000マイル相当。仮に家族旅行などで、ANAのツアーに申し込みをし、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードで支払いをした場合100円=4マイルになりますので、25万円の利用で、10,000マイル相当のポイントが付与されます。
つまり、入会&25万円の旅行1度で、国内無料往復航空券をゲット!
こんなお得なカードは間違えなくほかにありません。
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード、使いようによっては、年会費以上のお得さがありますので、是非注目して欲しい1枚です。
ここまで完了することで、ANAアメックスカードを一番お得に使う準備が整います。
あとは、ANAアメックスカードを利用して、ポイント・マイルを貯めて、お得なクレジットカード生活をどうぞ!
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